私の従前ポストに春の休みとレスウオーを書きました。レスウオーでこの写真を取りました。どうぞ。
ウォーズリー
これは私。
こちらは私の友だちフィーちゃん。この写真にフィちゃんはリンゴを食べています。
2011年4月4日月曜日
Tasmanian Devil (犬)
三年前に、私はタズと言う犬がいました。とても元気でかわいい犬ですが、時々うるさかったです。いつも知らない人に吠えましたから、犬と犬の公園にあまり行きませんでした。母は毎日「タズがだいきらい」と言っていました。でも、母は私と姉が見えないと思っていた時、タズと遊びました。
吠える(ほえる)=bark
ナターシャ オラマス
多様性
全部の文化が好きですけど特に東洋の文化が好きです。高校生の時から、ほとんど皆さんが東洋の事に興味がなかったのに、私は色々な東洋の事が好きでした。いつも日本と韓国と中国の音楽を聞いたり、日本のビデオゲームをしたり、フランス語の授業を取ったりしました。様々国から人に会うのも好きでした。実は子供の時、私ははずかしがりやだったから、人に会うのが好きじゃなかった。母はいつも私に「もっと人に会いなさい!」と言っていましたけど、「いやだよ!」といつも答えました。でも、高校の時から外向的になって、今は色々な人に会うのが好きです。たくさん日本など韓国などの友達をBUで作って、幸せになります。多様性がとても大切からできれば全部の国の人に会えたくて、本当にいいと思います。私の出身は様々な人がいないのに他の人の文化を習いたくて、色々な話をしたいです。もうすぐ日本に行きたくて、英語を教えたくて、他のアメリカと他の国の文化に興味がある人に会いたいです。だから毎日、日本語がぺらぺらになために日本語を勉強して、今度の夏休みにCELOPに勤めてみたくて、ずっと新しい人に会いますよ。日本語で日本人と話すといつも緊張になるのに上手になるためにもっと日本語を使って、ずっと練習します。
頑張ります!
ドンダレー・ガンブス
Dondre Gumbs
近代のすうがく
私は物理学の学生ので、すうがくを習わなくてはいけないです。 でも、よく近代的なすうがくは微分積分学と微分方程式より興味があります。
しかし、近代的なすうがくもふるいすうがくより抽象です。 どうして私はこんなすうがくに興味がありますか。
近代的なすうがくは人間の根本的な知覚を構ったからとおもいます。
たとえば、「バートランド・ラッセル」先生と「アルフレッド・ホワイトヘッド」先生の「プリンキピア・マテマティカ」はすうがくの基礎の論文です。
「プリンキピア・マテマティカ」はてつがくやすうがくや合理性の基礎を定めるのためにすうがくの論理を使います。
これは「ウィキペディア」の「プリンキピア・マテマティカ」の記事からすうがくの論理一例です。
「
✸1.1. Anything implied by a true elementary proposition is true. Pp : modus ponens
✸1.11: abandoned in the second edition.
✸1.2. ⊢ ︰ p V p ▪ ⊃ ▪ p Pp ; "principle of tautology"
✸1.3. ⊢ ︰ q ▪ ⊃ ▪ p V p Pp ; "principle of addition"
✸1.4. ⊢ ︰ p V q ▪ ⊃ ▪ q V p ▪ ⊃ ▪ p Pp ; "principle of permutation"
✸1.5. ⊢ ︰ p V ( q V r ) ▪ ⊃ ▪ q V ( p V r ) Pp ; "associative principle"
✸1.6. ⊢ ︰ ▪ q ⊃ r ▪ ⊃ ︰ p V q sub>▪ ⊃ sub>▪ p V r Pp ; "principle of summation" ✸1.7. If p is an elementary proposition, ~p is an elementary proposition. Pp
✸1.71. If p and q are elementary propositions, p V q is an elementary proposition. Pp
✸1.72. If φp and ψp are elementary propostional functions which take elementary propositions as arguments, φp V ψp is an elementary proposition Pp
」
。。。ええ、私もよく分かりません。でも、「プリンキピア・マテマティカ」はまったく意欲的です。 「プリンキピア・マテマティカ」も酷です。 例えば、「1+1=2」の証明は三百ぐらいすうがくの論理のページがいります。 おそろしいですね。
でもさあ、それはただにすうがくの上部です。 もっと奇怪な概念があります。 例えば、「ゲーデルの半端の命題」や「自明な集合論」(Axiomatic Set Theory)や「机上のコンピュータの科学」や「ヒルベルトの第十の問題」や「代数のグラフの理論」(Algebraic Graph Theory, これはよく使うの図式じゃないです)。 「グッド・ウィル・ハンティング」の筋立てで「ウィル」は難しい「代数くグラフの理論」の問題をとくので、MITのすうがくの先生は「ウェル」がすうがくの天才と思います。
人間の知性は実に凄まじいです。
読者はこんなすうがくの概念に興味があるので、下のビデオとウェブページをしらべてください。
「すうがくの物語:無限とわくがいへ」
すうがくの神秘の行脚
「プリンキピア・マテマティカ」
「ゲーデルの半端の命題」
「自明な集合論」(Axiomatic Set Theory)
「机上のコンピュータの科学」
「ヒルベルトの第十の問題」
「代数のグラフの理論」(Algebraic Graph Theory)
じゃあ、このブログが面白かったをのぞみます。
じゃあね、
マイケル・づー
しかし、近代的なすうがくもふるいすうがくより抽象です。 どうして私はこんなすうがくに興味がありますか。
近代的なすうがくは人間の根本的な知覚を構ったからとおもいます。
たとえば、「バートランド・ラッセル」先生と「アルフレッド・ホワイトヘッド」先生の「プリンキピア・マテマティカ」はすうがくの基礎の論文です。
「プリンキピア・マテマティカ」はてつがくやすうがくや合理性の基礎を定めるのためにすうがくの論理を使います。
これは「ウィキペディア」の「プリンキピア・マテマティカ」の記事からすうがくの論理一例です。
「
✸1.1. Anything implied by a true elementary proposition is true. Pp : modus ponens
✸1.11: abandoned in the second edition.
✸1.2. ⊢ ︰ p V p ▪ ⊃ ▪ p Pp ; "principle of tautology"
✸1.3. ⊢ ︰ q ▪ ⊃ ▪ p V p Pp ; "principle of addition"
✸1.4. ⊢ ︰ p V q ▪ ⊃ ▪ q V p ▪ ⊃ ▪ p Pp ; "principle of permutation"
✸1.5. ⊢ ︰ p V ( q V r ) ▪ ⊃ ▪ q V ( p V r ) Pp ; "associative principle"
✸1.6. ⊢ ︰ ▪ q ⊃ r ▪ ⊃ ︰ p V q sub>▪ ⊃ sub>▪ p V r Pp ; "principle of summation" ✸1.7. If p is an elementary proposition, ~p is an elementary proposition. Pp
✸1.71. If p and q are elementary propositions, p V q is an elementary proposition. Pp
✸1.72. If φp and ψp are elementary propostional functions which take elementary propositions as arguments, φp V ψp is an elementary proposition Pp
」
。。。ええ、私もよく分かりません。でも、「プリンキピア・マテマティカ」はまったく意欲的です。 「プリンキピア・マテマティカ」も酷です。 例えば、「1+1=2」の証明は三百ぐらいすうがくの論理のページがいります。 おそろしいですね。
でもさあ、それはただにすうがくの上部です。 もっと奇怪な概念があります。 例えば、「ゲーデルの半端の命題」や「自明な集合論」(Axiomatic Set Theory)や「机上のコンピュータの科学」や「ヒルベルトの第十の問題」や「代数のグラフの理論」(Algebraic Graph Theory, これはよく使うの図式じゃないです)。 「グッド・ウィル・ハンティング」の筋立てで「ウィル」は難しい「代数くグラフの理論」の問題をとくので、MITのすうがくの先生は「ウェル」がすうがくの天才と思います。
人間の知性は実に凄まじいです。
読者はこんなすうがくの概念に興味があるので、下のビデオとウェブページをしらべてください。
「すうがくの物語:無限とわくがいへ」
すうがくの神秘の行脚
「プリンキピア・マテマティカ」
「ゲーデルの半端の命題」
「自明な集合論」(Axiomatic Set Theory)
「机上のコンピュータの科学」
「ヒルベルトの第十の問題」
「代数のグラフの理論」(Algebraic Graph Theory)
じゃあ、このブログが面白かったをのぞみます。
じゃあね、
マイケル・づー
これはちひろおにつかです。“shine”という歌です。私はのようなのが好きです。黒くて、ちょっとかなしいんです。ちょっとうるさいから、たいていjpopが好きじゃありません。でも、ちひろおにつかの声おもしろいですね?ちひろおにつかがとても強いの声があるし、こんどうするし、ユニークな歌だとおもいます。歌の意味がわかりませんが、いつもかんじょうを聞けます。英語のことぼは ”it pressed me/it blamed me/it crushed me.” ちょっとわかりにくくて、ちょっとへんですね?shineはちひろおにつかのさいしょうの有名な歌です(first famous song?)。今、歌の中で私はshineが一番好きです。ピアノはきれいすぎるから、うらやましいです。大好きです。
今月、新しい歌を作ります。ちひろはとしょこしょうがい(eating disorder)があるから、歌が作れません。ちひろおにつかわ賞を取りました。ちひろおにつか”げっこう”も歌います。日本語のさくしのなかで、”げっこう”が一番です。
ーーステファニ。バチェウスキ
ホーク
一日に宿題をする間にまどでシャドーを気がつきました。見る時、茶色いホークがいました。私はびっくりされました。ホークはじろじろ見てつばさを開いて行きました。上の部屋を住んでいるベッカという友ちは「ここでネストを作っている。”Henrietta” と“Phillip” というホークだ」と言いました。ホークはちょっとこわいですが、ホークの子供はかわいいかもしれません。楽しみに!
-レベッカ ガブリエル
-レベッカ ガブリエル
私の好きなしゅみ。
今日は、私はカンクスと言う人です。 十九歳ですが、一年学生です。 しゅみは音楽と食べること。 ちょっとかわいそうね? お宅ですね。。。 でもこの生活は楽しいだ。
たいてい、週末で宿題をたくさんしなければいけません。 つまらね。 でも、休みで楽しい物ができる。 その時にたくさん音楽を聞ます。 とてもやすらいです。
ラムスタインとコキアとチャゲ&アスカとエバネセンスとヴォカロイドとブルハツとベルサイとレエデイガガ言う音楽が大好きだ。 本当に、いろいろなおんがくがすき。 昔々、バックストリートボイズも聞いていた。 今。。。あまりすきじゃないけど。 本当に大人になる時、みんながうつりかわるね?
これは私の生活。
<(0)>___<(0)>
カンセダイン(Considine) でした。
たいてい、週末で宿題をたくさんしなければいけません。 つまらね。 でも、休みで楽しい物ができる。 その時にたくさん音楽を聞ます。 とてもやすらいです。
ラムスタインとコキアとチャゲ&アスカとエバネセンスとヴォカロイドとブルハツとベルサイとレエデイガガ言う音楽が大好きだ。 本当に、いろいろなおんがくがすき。 昔々、バックストリートボイズも聞いていた。 今。。。あまりすきじゃないけど。 本当に大人になる時、みんながうつりかわるね?
これは私の生活。
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カンセダイン(Considine) でした。
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